5月8日 衣更へて万が一がいつぱい

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5時半起床。ニュースなど。朝飯、ベーコンエッグ。7時半家を出る。出社。昼休み、胸筋トレ。昼飯、とんかつ定食ご飯なし。定時退社。保険会社の人から保険についての話を聞く。保険は分からないことが多すぎて何がなんだかよくわからない。保険会社が必要としている額と実際に必要な額に差がありそうな気がするし、説明を受けても隠している(敢えて言ってない?)ことがありそうだし、本当に補償が必要な時にこっちが思ってた補償と違うんじゃないかという不安がある。要するになんかうさんくさい。保険というのは万が一の不安に対するために必要なものだと思っているが、保険会社は必要以上に不安を煽っているように感じる。もちろん絶対に必要ないとは思わないが、まずは自分や家族の不安を埋めるためにはどれだけの補償が必要なのかというのを把握したい。コンビニで買い物して帰宅。夜飯なし、なぜかお腹が空いてないのでわざわざ食べないようにした。今までならお腹が空いてなくても夜だからという理由で何か食べていただろう、これは大きな進歩である。椎名誠『本の雑誌血風録』を読む、昨日から読書熱というより椎名誠熱が再燃しだした、読みたいものを片っ端から再読しようと思う。11時就寝。

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